4月6日(日)に来日し、ホームステイをしながら、高校に登校しました。通常のクラスの授業にも参加しながら、週10時間は、他の7名の留学生と共に、日本語講座を受けました。二人とも日本語を数年間学んでいるので、慣れるのにはそれほど時間はかかりませんでした。生け花や書道、陶芸にも取り組み、すっかり日本の文化に魅了されたようです。最後の挨拶では、異口同音に日本人の優しさや親切さに感動したと述べてくれました。日本語の先生からいろいろと学んできた以上に日本の良いところを発見したとのことです。 Read more
あわただしい4月も早終わろうとしています。留学生センターでは、昨年度から在籍している、ドイツの留学生、アロンとダニエルに加え、タイの姉妹校のパリンとマリター、ニュージーランドの姉妹校のディビッドとメーガン、中国の姉妹校のクンロン、AFSの年間留学生、インドネシアからのタリ、WYSの中期留学生、ドイツのレナートの9名で、賑やかに毎日を過ごしています。 Read more
4月よりドイツ、インドネシア、タイ、ニュージーランド、中国と5カ国より、たくさんの留学生を迎えました。みんなに自己紹介をしてもらいました。
①年齢 ②出身国 ③好きな食べ物 ④趣味 ⑤日本語学習歴 ⑥自己紹介
アメリカに居た2週間で、私自身の物事に対する視野が大きく広がった。その一番のきっかけは、Siegle家との出会い、一緒に過ごした11日間の生活である。 Read more
アメリカで初めて感じたことは「広い」ということ。日本とは何かが違う。そう、山がない。アメリカはほとんど平野なので山がないのである。まさに真っ平らな広い自然だ。 Read more