近江兄弟社学園:OMI BROTHERHOOD SCHOOL

羽ばたけ世界へ!

留学生センターだより

留学生センターニュース №130 追加

留学生センターニュース №130を追加しました。現在、アメリカ留学中の生徒のレポート、9月に受け入れたオーストラリアの姉妹校の生徒たちから送られてきた感想文の一つ、また彼らを受け入れたホスト生徒の感想を掲載しています。 →留学生センターニュースはこちら

留学生センターニュース No.129 追加

留学生センターニュース(Student Exchange News) No. 129 を追加しました。

前号に引き続き、姉妹校への中期留学生の帰国後のレポートを紹介しています。また、9月の最初の1週間に姉妹校からのホームステイを受け入れたホストファミリーの感想も紹介しています。ご一読ください。→留学生センターニュースのページ

留学生センターニュース №126&№127

留学生センターニュース №126および№127を発行しました。

留学生センターニュースはこちらをごらんください。

№127の主な記事

1.留学レポート : 10カ月のアメリカ留学(ユタ州への私費留学)の報告

2.ただ今留学中: 姉妹校からの報告(オーストラリア)

3.アメリカの姉妹校、短期ホームステイを受け入れたホストファミリーの感想 その2

№126の主な内容

1.長期留学生帰国(修了式での挨拶、レポート)

2.アメリカの姉妹校、短期ホームステイを受け入れたホストファミリーの感想 その1

3.留学生紹介 (長期、短期)

留学生センターニュース No. 125 発行

  留学生センターニュース №125を発行しました。 

  • 留学生センターニュースの主な内容
  • ニュージーランドの姉妹校交換留学生 修了式を終え、無事帰国(修了式のあいさつ)
  • タイの姉妹校 交換留学生よりレポートが届く
  • アメリカ・ミシガン州の姉妹校から短期ホームステイの一行受け入れ(6月22日〔月〕~29日〔月〕
  • AFS日本協会滋賀支部 留学説明会の開催の案内

留学生センターニュース№123 発行

今年度としては、第1号となる、留学生センターニュースが4月25日付けで発行されました。短期留学のレポートや現在滞在中の留学生の紹介をしています。ぜひご覧ください。http://www.ob-sch.ac.jp/~ibuki/2006student-exchange-news/exchange-news-main.html 

留学生修了式

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  3月9日(月)、S14曹東昊さんとS21Elina Platnerさんの修了式が行われました。 

 曹東昊さんは、昨年3月に来日し、5月から本校に特別聴講生として登校してきました。日本語はほとんどできなかったのですが、クラスの活動や他の留学生との日本語講座受講を通じて熱心に学び、4月からは正式に近江兄弟社高等学校に入学することになっています。

  Elinaさんは、イギリスの高校を卒業し、日本に興味があるということで、大学へ入る前に日本のことを学びたいと来日しました。昨年の11月末から本校に留学生として入り、日本語や日本文化を学びました。ほとんどゼロからのスタートでしたが、他の留学生の支えもあり、短期間ながら、日常の会話ができるくらいに上達しました。帰国後、大学に入学することが最近決まりました。大学進学後も、日本語や日本文化の学習を続けて、また来日したいという希望を抱いています。

   dsc04788-1.jpgdsc04795-2.jpg豊田国際部長から修了書を受け取る曹東昊さん(左)、藤澤校長から修了証を受け取るElinaさん(右)

 関連記事→ http://www.ob-sch.ac.jp/~ibuki/2006student-exchange-news/No122-090313.pdf

留学生センターニュースより

留学生紹介

 12月から1月にかけて、新しい留学生を受け入れました。一人は、中国からの留学生、石原星優君(本名:文吉龙)、もう一人は、Nayomi Gribbleさんです。詳細は、留学生センター№120, 121 をご覧ください。   

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留学生センターだより

留学生3人そろい踏み 2008年9月5日撮影

 7月に、ドイツの留学生3人(アロン君、ダニエル君、レナート君)と、中国の姉妹校留学生1人(昆崙君)が去り、女子2名だけになっていましたが、8月末にドイツからの年間留学生が加わり、また活気がもどりました。
 新しく加わったのは、レナさん(自己紹介は、留学生センターニュース№114=http://www.ob-sch.ac.jp/~ibuki/2006student-exchange-news/No%20114%20080718.pdf に掲載)です。ドイツのベルリン市出身の16歳です。空手3級の腕前を持っています。本校には、空手部はないので、同じ格技の剣道部に入部を希望し、早速活動に参加しています。1週間が経過しての感想は、日本食はおいしいし、特にご飯は大好きだそうです。
 今までいた、タリさん(インドネシア出身)と東昊[トウコウ]さん(中国出身)も新しい留学生が加わり、楽しそうに日本語の勉強に取り組んでいます。こ
 この二人に、夏の一番の思い出を尋ねたら、「暑かった!」の一言です。中国東北部から来た東昊さんなら、当然ですが、熱帯のインドネシア出身のタリさんからこの言葉を聞いたのは驚きでした。やはり、今年の夏の日本の気象は異常なのでしょうか。
 

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