近江兄弟社近江兄弟社高等学校:OMI BROTHERHOOD SENIOR HIGH SCHOOL

野球部

今後の試合予定

              

 

4月3日(金)   膳所    D

  4日(土)  愛知啓成(相手校) D

  5日(日)  石山(場所未定)       

 11日(土)  春季大会開幕(※春期大会中繊維より→鈴鹿)

5月4日(月)  八日市南・栗東(八日市南グランド)

6日(水)   智弁学園  D

9日(土)   日野・田辺(京都)

17日(日)  金光大阪・東海大仰星(東海大仰星グランド)

23日(土)   東山   D 

24日(日)   掛川東  D

30日(土)   富山国際 D

31日(日)  彦根工業(場所未定) D

6月13日(土)   関西学院高等部       

21日(日)   大谷               

26日(金)  夏の大会「抽選会」

27日(土)   金沢東・四日市(石川・三重)      

28日(日)  奈良大付・津西(奈良大付グランド)

  7月5日(日)  麗澤瑞浪(相手校) D 

 7月11日(土)~ 夏の選手権大会開幕・開会式 

(注: )以外はすべて本校グランド、Sは1試合、Dは2試合。)

チームの目標

1. チームの目標
「日本一のチームをつくること」→甲子園で全国優勝
2. チームの信条
「常に前向きな姿勢を失わず全力プレーすること」
3. 指導理念
「近江兄弟社高等学校野球部員であることを生活の柱とする」
野球・練習を通し、人生観を培う。
③文武両道を目指す。(学業をおろそかにしない本来の、本物の高校野球をめざす。)
④社会に通じる人間づくりを重視する。
4. 理念の具体化
① 時間厳守(無断欠席の厳守)
② 節度のある礼儀・挨拶の励行
③ 道具を大切にする
④ 日々の活動を通して信頼関係を高める
⑤ 学習とクラブを中心とした生活をする
⑥ 技術の習得【野球の技を磨く】
⑦ 自
分の可能性を信じ、日々反復・努力を継続する力をつける
⑧ チームメートと高い目標を持ち協同して取り組む楽しさを知る。

5.「野球」を通して生き方を考える
① 両親、先生、友人、先輩、後輩など様々な人が関わって野球ができること。
  自分だけで得られる勝利はない。
② いろんな人に応援してもらえる選手でいてほしい。
 そのためにはクラブ以外でも責任をしっかり果たす生徒になってほしい。

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野球部の沿革と戦績

★野球部の沿革(あゆみ)

1961年(S36)軟式野球部創部
1962年(S37)対外練習試合開始
1977年(S52)硬式野球部として創設(6月)
1993年(H 5)甲子園初出場
1995年(H 7)ヴォ-リズグランド(センター120m、両翼95mの専用球場)完成
★現在までの主な戦績

1988年(S63)秋季県大会第3位(センバツ候補校)
1989年(H 1)秋季県大会準優勝、近畿大会初出場(センバツ大会候補校)
1990年(H 2)1年生大会準優勝
1993年(H 5)第75回選手権大会優勝、「夏の甲子園」大会初出場、秋季県大会ベスト8
1994年(H 6)春季県大会ベスト8
1996年(H 8)1年生大会第3位、第78回選手権県大会ベスト8
1997年(H 9)第79回選手権県大会ベスト8、秋季県大会ベスト8
1998年(H10)春季県大会ベスト8 
2000年(H12)春季大会第4位
2003年(H15) 春季大会準優勝・近畿大会出場(2回目)
2006年 (H18) 秋季ベスト4

2007年(H19) 秋季県大会ベスト8
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部の紹介

■部員数:3年生 24名、2年生 11名、1年生 17名、マネージャー 1名 計53名
■部長:伊藤之久 ■監督:森地道之 ■顧問:上田高志

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