毎年、12/30 恒例のOB,OG会を開催しました。現役生との試合もあり、往年の迷プレー?で、各コート盛り上がっていました。また、日本リーグの監督で、元高校の日本チャンピオンの酒井OBを始め、元気な顔を久しぶりに見せてもらいました。
【卒業生の主な進路状況】
『大学 短大』View »
法政大学 上智大学 関西学院大学 立命館大学 同志社大学 びわこ成蹊スポーツ大学 龍谷大学
東亜大学 大阪学院大学 松坂大学 日本福祉大学 天理大学 滋賀女子短大 京都女子大学
滋賀大(経済学部) 同志社女子大 京都文教短大 立命館アジア太平洋大学 近畿大学 岐阜女子大
中京大学 大阪工大 金城学院大学 京都光華女子大学 岡山理科大学
『就職』
東洋レーヨン 松下電工 ブリジストン キリンビール 等
★活動の軌跡
※○近畿大会(ベスト4以上)及び◎全国大会結果一覧
1984年 ○近畿大会 単 3位 川村賢一
1992年 ◎宮崎インターハイ 複 ベスト16 川端酒井組
◎全日本ジュニア大会 単出場 酒井将之
○近畿大会 単 優勝 酒井将之
〃 複 3位 酒井大辻組
1993年 ◎栃木インターハイ 単 ベスト16 酒井将之
〃 複 ベスト32 酒井大辻組
◎中四国国体 団体 ベスト16 酒井将之
◎全日本ジュニア大会 単 3位 酒井将之
○近畿大会 単 優勝(2年連続)酒井将之
〃 複 優勝 酒井 中島篤組
◎第22回全国選抜大会 愛知県大府市
単 優勝 酒井将之
複 優勝 酒井将之 中島篤組
全国初制覇 中島篤 酒井将之(二冠達成)
1994年 ◎富山インターハイ 男子 団体 初出場 ベスト16
〃 単 酒井将之 〃
〃 複 酒井中島組 〃
〃 単 八田乃理子 2回戦進出
(女子インハイ初出場)
◎わかしゃち国体出場(愛知県大府市) 酒井将之 中島篤
少年男子 優勝
1996年 ○近畿大会 複 中嶋赤田組 3位
◎全日本ジュニア大会 単 前川絵理 ベスト16
◎なみはや国体出場 前川絵理 〃
1997年 ○近畿大会 複 田島向組 3位
◎第26回全国選抜大会(東京代々木体育館)
女子ダブルス 第3位 田島史子 向恵子 組
1998年 ◎高松インターハイ 複 田島向組 ベスト16
◎神奈川夢国体 田島史子 〃
1999年 ◎全日本ジュニア大会単 廣田綾子 〃
【過去通算大会結果】
◎全国大会 通算14回出場(全国優勝 3回)
( 〃 3位 2回)
○近畿大会 24年連続出場 通算 25回出場
優勝 3回
3位 4回
2006年度 活動報告
★春季高体連 2006年6/1~2 滋賀県立体育館
・男子団体 第3位 女子団体 第3位
★第53回近畿大会出場 (男子4名 女子6名) 24年連続出場
★秋季高体連
・男子団体 準優勝 ・女子団体 第3位
★部員数 男子 10名 女子 16名 (2008年度 現在) 監督 脇坂重之 コーチ酒井良之 顧問 臼井荘嗣 顧問 岸本澄子
★活動曜日(時間)と場所
月 水 金 PM4:00~8:00
土 日 AM9:00~13:00
火 木 PM4:00~5:30 ランニング&トレーニング
場所 ヴォーリズ記念体育館
★基本方針
1)学園訓『地の塩 世の光』をモットーとし、学習、学校生活をまず前提にしっかり部活動を行う。
部訓【草魂】【克己心】を合い言葉に、常に感謝する気持ちを持ち、部員としての自覚を持ち、責任ある行動をする。
2)安全面を特に重視し、事故や怪我のないように留意する。
3)常に言葉遣い、交通ルールの遵守、マナー(社会的マナーも含)も正しく、大きな声で挨拶、返事をすること。
4)技術の向上(試合での勝利)はもとより心身の鍛練を図り、各部の到達目標に向けてチームメイトと協力、努力をする。
5)あらゆる場面で学校の良きリーダー、模範となれるように各自努力すること。
6)文武両道を目指す。