第二問の回答です。
幅、厚さ、スペースは、今のチームをさらに連動させるためにチームに必要な共通理解です。
ただ、これを実現するためには、「走る」ことが必要ですね。そして「気持ち」も。
厚さ、幅のイメージを作りましょう。
次の強化練習会までに意識を高くして、実現しましょう。
それでは、みんなの回答です。
幅 ,味方がボールを持った時に広がること。厚み,攻撃の場合相手にクリアされても前線の方でクリアボールを拾えるように前線に人数をかけること。
守備の場合一人が抜かれてもすぐに次の人が対応できること。
スペース,選手がいない空いている場所のこと。 「幅」
ピッチのサイドのこと。
サイドを広く使っているのは幅が広い。狭く使っているのはと幅が狭い。
「厚み」
攻撃に人数をかけること。「スペース」
選手が移動した時にもといた場所が空く。そこがスペース。またはキーパーとディフェンスの間にある所がスペース。
以上だと思います。
幅・・・ボールを持った選手からサイドに広がって幅をつくる。
厚み・・・相手がクリアしたときに後ろでクリアボールが拾えるように後
に入って厚みをつくる。
スペース・・・選手が動いてドリブルのスペースをつっくたりパスを入れる
スペースをつくる。
・チーム全体が、常に攻撃の意識を持つことが大切だとおもう。
・敵からボールを奪った瞬間から全員が動き出す。
・FWは前にスペースがあればそのスペースに走り込んで、パスを
受ける。(カウンター)
・サイドの選手は横に開いて,幅をつくりパスをもらう。
・マークされている選手が相手DFを引き連れながら動いて、でき
たスペースに3人目が入る。
・ボランチやDFはパスを出した後もクリアボールを拾える位置い
はいって、厚みをつくる。
・後ろからの押し上げ
・3人目の動きをする。